拡張辞書は、日本語変換IMEまたはATOKに対応した専門用語辞書をPC-Talkerで利用できるサービスソフトウエアです。
詳しくは拡張辞書のご案内をご覧ください。
ダウンロードプログラムは、ATOK2008に対応したATOK2008版と、それ以前の日本語変換に対応した旧バージョン(Ver.1.46)があります。
旧バージョンは、ATOK15からATOK2007までと、IME2000からIME2007までに対応しています。
ご注意:拡張辞書は、東洋・西洋医学などの専門用語をよく利用されるかた向けの辞書です。
インストール後は、拡張辞書の変換が優先されるため、一般的な語句の変換が複雑になることがあります。
PC-Talker、またはVDMWをお使いのかたを対象にしています。
ATOK2008版は、Windows XP以上のOSが必要です。
他の外字フォントがインストールされている環境では、KSD外字フォントが正しく表示されない場合があります。
このプログラムはお客様の責任においてご利用ください。
ダウンロード後にプログラムを実行するとセットアップが始まります。
メッセージに従って操作してください。
高知システム開発では修正モジュールPack(CD)の郵送サービス(有料)もご用意しております。
拡張辞書 ATOK2008版 (kdicat21setup.exe) 5.44MB 2008年5月28日
拡張辞書 Ver.1.46 旧バージョン (kdicsetup.exe) 46.2MB 2007年2月9日
拡張辞書 Ver.1.46 旧バージョン アンインストールツール (kdicuninst.exe) 906KB
KSD外字フォント 旧バージョン (gjsetup.exe) 744KB 2001年7月25日