KTOS 日本語変換時の読み方の切り替え(周辺キーコマンドの紹介)


覚えておくと便利なコマンドです。

周辺キーを利用した日本語変換時の読み方の変更

点字入力システム KTOSで周辺キーコマンドが有効な場合、
Wキー(3の点 上)を押して日本語変換時の読み上げを簡単に変更することが可能です。

KTOSを起動しているのに、周辺キーコマンドが利用できない場合はこちらをご確認ください。

周辺キーコマンドの紹介

他にも周辺キーで簡単にPC-Talkerの設定を変更ができます
・数字位取り読み切り替え Vキー(1の点 右下)
・カーソル移動時の読み方の切り替え Nキー(4の点 左下)

その他のコマンドについては周辺キーコマンド一覧(PDF)をご確認ください。

キーワード:ケートス、ケートスネオ、KTOS、KTOS Neo


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