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表の読み上げ


ここでは、表の読み上げコマンドの説明をしています。

以降の説明では、選択中のセルをアクティブセルと記述しています。

行・列番号・現在のセルの読み上げ・・・Alt+Win+F9

行と列番号を読み上げたあと、アクティブセルを読み上げます。

1行読み・・・Alt+Win+J

アクティブセルの行を表の左端から表の右端まで読み上げます。

カーソル以降 行読み・・・Alt+Win+K

アクティブセルから表の右端まで読み上げます。

カーソル手前 行読み・・・Alt+Win+H

表の左端からアクティブセル手前までを読み上げます。

1列読み・・・Alt+Win+I

アクティブセルの列を表の上端から表の下端まで読み上げます。

カーソル以降 列読み・・・Alt+Win+O

アクティブセルから表の下端まで読み上げます。

カーソル手前 列読み・・・Alt+Win+U

表の上端からアクティブセル手前までを読み上げます。

列見出し読み・・・Alt+Win+Y

表に設定されている列見出し位置の内容を読み上げます。

行見出し読み・・・Alt+Win+G

表に設定されている行見出し位置の内容を読み上げます。

列合計読み・・・Alt+Win+[

表に設定されている列合計位置の内容を読み上げます。

行合計読み・・・Alt+Win+]

表に設定されている行合計位置の内容を読み上げます。

列見出しの設定・・・Shift+Alt+Win+Y

選択中の行を、表の列見出しとして設定します。

行見出しの設定・・・Shift+Alt+Win+G

選択中の列を、表の行見出しとして設定します。

列合計の設定・・・Shift+Alt+Win+[

選択中の行を、表の列合計として設定します。

行合計の設定・・・Shift+Alt+Win+]

選択中の列を、表の行合計として設定します。

見出し読みのオン/オフ・・・Alt+Win+@

表のセル移動時の見出し読みを切り替えます。


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