設定値の書き出しと取り込み
現在のPC-Talkerの設定値をファイルに書き出して保存することができます。
保存したファイルは、あとから取り込むことで保存したときの設定状態に戻すことができます。
設定値の書き出しと取り込み操作は、設定メニューの[ユーザー補助]から行います。
詳しくは[ユーザー補助]の説明をご参照ください。
例えば、学校のように複数の生徒が同じパソコンを使用する場合、個人ごとの設定値を保存しておき、次回に自分用の設定値へ戻してからお使いいただくことができます。
また、Windowsの再インストール等で、PC-Talkerの現在の設定が失われてしまう不測の事態に備え、設定値のバックアップ目的でご利用いただくこともできます。