マニュアルの表記について


●メールの専門用語を 初心者のかたでも 分かりやすいように表記します。

●ファンクションキーの1番から12番までのキーは、F1,F12のように表記します。
●上下左右の矢印キーは、↑,↓,←,→で表記します。
●点字符号を表記する場合、その点字符号に対応する ひらがなで表記します。
ひらがなに対応しない点字符号は、 4 5 6の点 のように表記します。
●フルキーコマンドの表記について
Ctrl + A
これは、Ctrlキーを押したまま、Aキーを押して入力するコマンドの表記です。
このように、いくつかのキーを同時に押す場合、+の記号を使って表記します。
また、コマンドは最初に記述されているキーから順番に押していくようにしましょう。
●点字コマンドの表記について
あ + Space
これは、6点キーで点字の「あ」とSpaceを同時に押して入力するコマンドの表記です。
め + 無変換
これは、6点キーで点字の「め」と無変換を同時に押して入力するコマンドの表記です。
●音声の表記について
音声で出力される内容は、『左端』のように『』を使用して表記します。
●別の目次内容へのリンク
説明文章の中で、別の目次を参照してくださいとの記述がある場合、その目次の題名部分をリンク項目にしている箇所が多くあります。
Tabでそのリンク項目に移動し、Enterでその目次内容へ移動することができます。
●PC-Talker Neoを指す場合、単に PC-Talkerと表記します。
VDMWコマンドの説明をする場合、VDMWと表記してPC-Talkerと区別します。


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